『日本語が亡びるとき—英語の世紀の中で』を百歩遅れて読んで。

半歩どころか、人より百歩も遅れて、ようやく読み上げた本がある。それは水村美苗さんの著書『日本語が亡びるとき—英語の世紀の中で』。読み始めは数ヶ月前、長い中断期間を経て読み終わりがさっき。怠惰な読者ですみません。 … 続きを読む : 『日本語が亡びるとき—英語の世紀の中で』を百歩遅れて読んで。

NOVAが跳ね、ジオスが空転の記事のこと。『とくダネ!』の行列マーケティングのこと。

郷好文の“うふふ”マーケティング:NOVAが跳ね、ジオスが空転——日本人に英語は必要ないのか?必要はあるし、その前にTV番組でしどろもどろになるとはなんたることか!(フジテレビ 『とくダネ!』)我が身を憂う日々でした。かしこ。
続きを読む : NOVAが跳ね、ジオスが空転の記事のこと。『とくダネ!』の行列マーケティングのこと。