ビジネスメディア誠 執筆実績

ビジネスパーソン必見のウエブサイト『ビジネスメディア誠』での連載をお伝えします。

ビジネスメディア誠

月間1000万PVのビジネスメディア誠にて、2007年から毎週連載をしておりますマーケティング・エッセイ、“うふふマーケティング”の中から、執筆実績として幾つかの記事をご紹介します。このエッセイはときにyahoo、Mixiニュースやmsnにも転載され、好評頂いております。

ビジネスメディア誠 執筆実績一覧

【主な執筆実績】

日本人製作のIKEAのベストセラーチェア『ポエング』、“清貧”デザインの秘密
IKEAで30年以上世界的なベストセラーとして君臨してきた『POANG/ポエング』。そのデザインをした中村昇氏のセミナーに出席した筆者は、日本製品に何が足りないか気付いたという。

電力料金値上げの前に……「ありがとう」を伝えてほしい
火力発電を増やすことを理由に、電気料金の値上げ申請を検討しているという東京電力。しかし、その前に東京電力にはやるべきことがあるのではないか、と筆者は主張。同じく国策会社のJALの経営姿勢と比較する。

スティーブ・ジョブスからの手紙への“返信”を考えてみた
8月24日に電撃的に発表された、Appleのスティーブ・ジョブスCEOの辞任。それに伝えた「スティーブ・ジョブスからの手紙」に、Apple製品のヘビーユーザーでもある筆者が返信してみた。

ちょっと変えれば、もっと楽しい――IKEAが提案する“3畳”のカタチ
IKEAが京都東寺で開催した「3畳エキシビション」。子ども部屋や女性シェフの仕事部屋など、12のコンセプトルームを展示したもので、わずか3畳のスペースの可能性を示してくれた。

ライカからフロッピー、ゲームボーイまで……彼らが懐かしの製品を紙で再現するワケ
ライカや初代ウォークマン、ゲームボーイやフロッピーディスクなど、懐かしの製品をペーパーアートで再現するフランス人のデザイナーデュオ「Zim&Zou」のご紹介。

箸袋のフリーペーパー!? 東北沢で“プラスワン”を作るチームとは
箸袋でフリーペーパーを作るという奇想天外な発想を具現化したデザインチーム「東北沢荘」。彼らの発想のポイントは“プラスワン”にある。

すべての仕事はギフトである――“相手思考”を持つ方法
どんな仕事であっても、自分中心ではなく、相手中心で考えることが成功につながる。そんな“相手思考”を持つためには、どのようなことを心掛ければいいのだろうか。


“私のリクエスト”で稼ぐ、新たなラジオビジネス
私のお願いを聞いて!」というビジネスモデルは強い。インターネットラジオビジネスの本質を考えました。

若者よ、ストップモーションから抜け出そう!――夢を応援基金CM
たった2度だけ放映されたCM〜“止まってしまった若者たち”へのメッセージ。

「コンドーです、ロコンドーです」――Web靴販売の起業で常識を破れ
近藤正臣氏の面白CMの後ろにあること。

省エネ高級扇風機が生んだ、消費者の“必要”という風
今夏のテーマ=省エネをもっと前から予想していたベンチャー企業

脱原発は「やらなきゃいかん」こと――孫正義、かく語りき
孫正義氏の語りをまとめました。脱原発を確信しました。

「人間は強いですから」――復興にかけるトラックとコンビニの物語
レントラ便とローソンの感動の物語。

なじょして福島のビジネス、再興すっか
放射能汚染、その風評被害に立たされる福島、ひとりの日本人として、
心ない日本人をなんとかしたいと思いながら書いた。

忘れられない“わたしの小さな地下街”たち
須田町ストア”に代表される、メトロやJRの小さな地下街を訪ねた。

ズームイン&アウトが自在、Preziで聴衆が“落ちない”プレゼンを
独創のプレゼンテーションソフトPrezi(プレジー)のCEOインタビュー

ワコールに聞く、キレイなおっぱいのために必要なこと
おっぱいにある3つの山の秘密。

ケンメリ、全日本自動車ショウ、花形モーターズ……かつてクルマの歴史は現代史だった
自動車の歴史で自分の文化史を語ろう!

バナナから激安PB飲料水まで――自販機不況脱出のカギを考える
ファンタジーな自販機が欲しい!

店名も商品名も消えた――スターバックスがロゴを変える意図
筆者得意の事業の行方分析

日本の借金1000兆円はどう返済すればいいのか?――ジャック・アタリ氏の処方箋
アタリ氏の来日と新著のメッセージを紐解く

iPadに勝てる機種はあるか? タブレット端末の未来を考えてみた
さらにiPadを追求!

iPadは終わったのか? いやこれからが本番だ
iPadとタブレットの比較、これからのタブレットの姿など。

プレミアムロールケーキはどのように作っているのか
ローソンの担当者に、開発の裏話などを聞いた甘い一編

“好き”を作る2つの法則とは?——好悪の感情を科学する
うどん論争を巻き起こしてしまった一編。

SOHOの夢を安く、強く実現——IKEAのオフィス創り支援活動

お客を引き付ける“店長力”の秘密
クーポンランドさんご協力で、2人の素晴しい店長さんを取材。

ローソンが農園の経営に——“誠実短小”の生鮮物流への挑戦
ローソンストア100で販売を始めた小松菜に根ざす、新事業挑戦

経営コンサルタント滅亡——その先はあるのか?
同業者やクライアントに大反響だったホンネの亡び物語。

草履に編み込まれた“メリヤスパーツの物語”
下町のリブメーカーの小さくて大きな挑戦

そこは生活を設計する場 IKEA人気の秘密
“やっぱり家の日”を制定までする現地化、なぜわたしはIKEAが好きなのか?

草の根“最強”フットサルチームに学ぶ、みんなの勝利
フットサルチーム、フウガ東京のイベントに参加してフットサルの魅力を感じました。

お客さまを笑わせよう! 口も心も開くランチコンサルの秘密
起業家が投資家に食事をしながらプレゼンする“パワーランチ”のように、ランチはしばしばビジネスの舞台となる。(2010年7月)

神保町「古書大入札会」で電子書籍の未来を考えた
電子書籍の登場で、古書の位置付けも変わりつつある。東京・神田神保町の「七夕古書大入札会」を見学して、デジタル化による古書流通革新の可能性を考えた。(2010年7月)

グッド・マーケター志望者に贈る“引き算思考”
グッド・マーケターに必須な資質ーそれは着地点を考え、どうしたらそこにやてくるか?考え抜くこと。ヒントをぎゅっと書きました。(2010年7月)

旬の高知へ、龍馬の高知へ——言葉と食の旅をしませんか
「食事はただ空腹を満たすためにするのではない」と主張する筆者。坂本龍馬の故郷、高知県の食材をふんだんに使った料理を口にして、維新の土佐に思いをはせた。(2010年6月)

「当社はお客さまに会いません……」と言う会社の社長に会ってみた
Webサイトの売上アップ支援を行うEC studio。同社ではインターネットの特徴を生かした、「顧客と会わない」経営を強みにしているという。

iPad販売に見る、新世代の予約行列マーケティング
iPadが消費者の購買気分を盛り上げた背景には何があるのだろうか。

NOVAが跳ね、ジオスが空転——日本人に英語は必要ないのか?
英会話教室の衰退の原因を突き詰めました。

1日200人が見学、日本食研製造の“宮殿”工場に行ってきた
びっくりしたでっかさの“バンコちゃん”工場探訪記。

吉野家はなぜ苦しんでいるのか? 5つの仮説を考えた
吉野屋の苦境、5つ目の仮説は“吉野屋リズム”

まさに中毒、うふふ的柿の種ランキング
柿の種の中毒を告白しました。

なぜ日本人は“美人すぎる●●”が好きなのか?
「美人すぎるXXX」をテーマに楽しく書きました。

空気入れでライトを照らそう——エコなバイクの発想「PUYL」とは
Pump Up Your Light – by 空気入れ、充電LEDランプという発想。


つけて、しぼって、すくう——“わたしの料理”を作れる調味料パケットの魅力

パケットケチャップの革新的発明について。

海のチカラで体も心も癒やされる——タラソテラピーを体験してみた
タラソテラピーの至福の体験エッセイ。よかったなあ。

ヘッドフォンも“たのしいほう”へいきませんか。
Fostexのたのしいヘッドフォン“kotori”の開発インタビュー。

“コシヒカリ”から“みどり豊”へ、農業をやりたくなるお米
東近江市大沢町での新品種の米づくりに取り組む育種家に話を聴きました。

「いつまでそこにいるの?」——人はいつ、どこで“フミダス”のか?
ユーキャンの“フミダスムービー”にちょっとホロリとなった。


「紙とペンの間にはエロスがある」——文具マニアが日本製品の美を語った

フェチな座談会に出席して感じたことー日本には輸出できる技術あり!

子どもだましじゃありません。好奇心をくすぐるカメラ『Bigshot』
カメラと教育の真ん中にあることは何だろうか?

クレヨンからチョンマゲ羊羹までーそうなのか!があるデザイナー南政宏
新進気鋭のデザイナーさんの作品と世界観を

もはや100円でも売れない……自販機不況に活路はあるか?
自動販売機は今や100円でも売れなくなったワケを書きました。

ハンズフリーな生き方はいかが? ヘッドセットの新商品をめぐって
ヘッドセット Jabra STONE をめぐり“手ぶらの生きかた”について書きました。

良いデザインとは何か?深澤直人のデザイン論
『見えていない輪郭展』のトークから見えてきたことを書きました。

カーナビを“チャリナビ”として使ってみた
自転車にまたがりカーナビを襷掛けに、あれこれ試した記録です。

普段着は着物 “和”の人気サイトを運営する男の思いとは。
ワノコトを運営する増田さんにお話を伺いました。

厳しい時代の今、“クリエイター・シンキング”に学ぼう。
自分としては深い想いを込めて書きました。

うっかりをなくしたい!——ある慌て者の告白
あるうっかりさん(わたし)のことを描きました。

“ブランド”ではなく“雰囲気”——無印良品の強みとは
無印良品はブランドなのか?それとも…

金融危機を乗り越えるカギは友愛主義だ アタリ史観とは?
フランスの知の巨人 ジャック・アタリ氏の金融危機後の答え。

わたしたちがトイレに行く理由
他愛もないことですがおもしろいネタをベースに。

放送作家が「テレビでアピールする方法」を書いたワケ
放送作家でPR戦略コンサルタントの野呂エイシロウさんの著書を中心に。

遠藤一平監督が語る、自主映画『DT』の“裏物語”
映画DTの遠藤監督の熱いトークを綴りました。

なぜ東京オリンピック招致は盛り上がらないのか?
五輪開催地発表の1ヶ月前に見事!リオの開催を予言しました。

町のおかしやさんは幸せと中毒の素
おかしのまちおかについて独自取材、独自視点でまとめました。

机や壁がノートになる!?——“顧客視点”を教えてくれた落書きノートブック
落書きノート文具から、お客さま視点をひっぱりだしました。

120秒が5秒になった——LEDがなし遂げた“ネイルの大発明”とは
革新的なLEDジェルネイルのシステムのご紹介を取材とともにまとめました。

キャラ弁は世界の“OBENTO”へ——達人、小川真樹さんに聞いた
キャラ弁の達人にインタビューして、温かくなるお話しを。

ビジネスメディア誠 うふふマーケティング 連載一覧はこちら

ビジネスメディア誠 執筆実績」への64件のフィードバック

  1. ピンバック: iPadでもTwitterでも、書く。 « cotobike

  2. ピンバック: 仕事のご依頼:ライター・コンサルティング・iPad・企業研修 « cotoba

  3. ピンバック: Walkmanは音楽にこだわり、iPodはこだわりを破壊した。 « cotoba

  4. ピンバック: 千歩遅れの読後感想『君たちはどう生きるか』 « cotoba

  5. ピンバック: 狭いのと広いのと、誰にもらくちんでフレキシブルな乗客シート « cotoba

  6. ピンバック: 『経済成長なき社会発展は可能か?』でっかいカタツムリにならない生き方 « cotoba

  7. ピンバック: フロッピーディスクに昭和を感じるのはぼくだけか。 « cotoba

  8. ピンバック: HOZOTとルミンA | cotoba

  9. ピンバック: 自転車モノレールシティと方向指示LEDバッグ « cotoba

  10. ピンバック: やっぱりだめ! iTunes Ping « cotoba

  11. ピンバック: Badgevilleというバッジが流行りそう。 « cotoba

  12. ピンバック: お客を引き付ける“店長力”の秘密 « cotoba

  13. ピンバック: がんばれ!スギハラエンジニアリング « cotoba

  14. ピンバック: Been There Done That〜旅は記録しよう! « cotoba

  15. ピンバック: 車中泊の自動車旅の魅力 « cotoba

  16. ピンバック: 自転車ブームは新たな段階に入った。 « cotoba

  17. ピンバック: 駅前の空き店舗をめぐる随想 « cotoba

  18. ピンバック: やっぱりオフィスも世界でいちばん――IKEAのオフィス創り « cotoba

  19. ピンバック: 美人ゴルファー イム・ウナ選手の魅力 « cotoba

  20. ピンバック: iPhone4充電ケースに見る商品化の原点 « cotoba

  21. ピンバック: アメイジングな3つの丸いもの « cotoba

  22. ピンバック: Shear feedback GPS はカーナビを変える。 « cotoba

  23. ピンバック: 『プリバリ印』2010年10月号を読んで感じたこと。 « cotoba

  24. ピンバック: ランタンで心に灯りを点して。 « cotoba

  25. ピンバック: 中小企業診断士は経営者の右腕にもなれる。 « cotoba

  26. ピンバック: 『モスクワ攻防戦』で死んだ兵士と歩兵セット « cotoba

  27. ピンバック: ローラーブレードのような自転車/DREAMSLIDE « cotoba

  28. ピンバック: ライアンさんの兎のカレンダーから見えてきたこと。 « cotoba

  29. ピンバック: ネジ式の棺桶とイスラム教徒の墓 « cotoba

  30. ピンバック: マダム ブリュレ記事へのリードとMacBook Airで思うこと。 « cotoba

  31. ピンバック: ホワイトハウスよ!革新的なソーラーを! « cotoba

  32. ピンバック: オバマ大統領のiPadサインの価値とは? « cotoba

  33. ピンバック: エアバッグと段ボールのヘルメット « cotoba

  34. ピンバック: MacBook AirのUSBスティックからの随想 « cotoba

  35. ピンバック: そばおでんか、うどんおでんか、それが問題だ。 « cotoba

  36. ピンバック: Orishikiという独創バッグ « cotoba

  37. ピンバック: もぐれる家具 « cotoba

  38. ピンバック: Paypalのマイクロペイメントサービスをめぐって « cotoba

  39. ピンバック: 掃除機がアートにーElectroluxの海洋環境運動 « cotoba

  40. ピンバック: 追悼 ケネディ大統領の名スピーチライター、Mr.ソレンセン « cotoba

  41. ピンバック: 消臭・除菌製品クラリスプロをいかに売り込むか? « cotoba

  42. ピンバック: 浅尾美和選手を支える環境づくりこそ。 « cotoba

  43. ピンバック: くじらが歌える間に変革を。 « cotoba

  44. ピンバック: iPadスタイラスペンに関する考察 « cotoba

  45. ピンバック: 変わり腕時計 « cotoba

  46. ピンバック: ちぎる歯磨きチューブ、こそげとるマヨネーズ・スプーン « cotoba

  47. ピンバック: アフォーダンス〜ウィズアウト・ソート〜ファウンド・オブジェクト « cotoba

  48. ピンバック: 祖父のスライス時計と懐中時計 « cotoba

  49. ピンバック: 100歩遅れの読書術 『海を渡る日本現代美術』光山清子さん著 « cotoba

  50. ピンバック: 絵本の持つ二次元力 « cotoba

  51. ピンバック: 容器は生きている « cotoba

  52. ピンバック: デジタルマーケティングなアドバイス « cotoba

  53. ピンバック: バカやろう、辛いじゃないか! « cotoba

  54. ピンバック: ビッグサイトで展示者になった経験から « cotoba

  55. ピンバック: 働く自転車を町づくりに! « cotoba

  56. ピンバック: おっぱいという希望市場 « cotoba

  57. ピンバック: 交通信号とトルシエ « cotoba

  58. ピンバック: フード・ファンド « cotoba

  59. ピンバック: ホンダの三角マークと松井秀喜選手 « cotoba

  60. ピンバック: iPadは終わったのか?いいえ、でも・・・ « cotoba

  61. ピンバック: This is iPadアプリ!Aweditrium « cotoba

  62. ピンバック: タッチスクリーン手袋 « cotoba

  63. ピンバック: 東芝の東南アジア専用液晶TV « cotoba

  64. ピンバック: 人と人のつながりが生まれるアートマルシェ神田 « cotoba

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