1990年代になって目についた“オフィシャル写真家”が気になっていた。「Arigaって誰だ?」「日本人なのに公式カメラマンて…なぜ?」その疑問は今日のトークショーで氷解した。 続きを読む »
カテゴリー: 音楽/music
in other words〜月への夢を言い替えれば
Jazz好きの林田さんは書き込み後に名曲『Fly Me To The Moon』の動画を挿入していた。歌い手は小野りさ。この歌には珍しい歌い手だ。
でもなぜFly me to the moonなんだろう?疑問に思って歌詞をひろってみた。 続きを読む »
ジャック・ホワイトの新譜に見る音楽プロモーション
ブルース+ロック+ガレージ+パンク+カントリー…と掴みどころのない希有なミュージシャン、ジャック・ホワイト/Jack Whiteが初のソロアルバム『ブランダーバス/Blunderbuss』を発売。今日は彼の歌とプロモーションをテーマに。 続きを読む »
ひとつコツコツ世代
日経で始まった連載『村治佳織のダイレクトメッセージ』、ギタリスト村治佳織さんの言葉がパガニーニのカプリースのように響いた。 続きを読む »
レヴォン・ヘルムに合掌、音楽という伴奏芸術に喝采
The Bandて言っても60〜70年代のミュージックシーンを知る年配者しか知らねえだろう。ぼくはボブ・ディランを浸聴した時期があるから、そのバックバンドとして彼らに触れた。『The Basement Tape』の“カセットテープ“を棚の奥に探したけれど見つからなかった。 続きを読む »
人生がロックンロールだとすれば…
人生がロックンロールだとすれば、歌もありギターもありベースもありドラムもある。歌えねえじゃないかひとりじゃ。相手のリズムを聴く。自分の調子っぱずれを聴きわける。それだけのことだ。 続きを読む »
今夜はジョブズがStupid!と吠えていればいいのだが…
“3”は、画像は良いにせよ、カメラは性能アップしたにせよ、コンピューティングのスタイルを変えてきたイノベーションではなかった。MacBook ProやMacBook Airと並ぶ「ひとつのシリーズ」におさまったのだ。だから3ではなかった。 続きを読む »
朝のシンプルライフ
まだ家族が誰も起きていない休みの朝。なんにも音がない。もちろんテレビなんかつけない。キッチンにゆく。珈琲を淹れる。朝刊を開く。かさっという紙の音が朝っぽい。こういうのが理想だけど…(珈琲はインスタントだし朝刊よりiPadが多いのは内緒だぜ)。 続きを読む »
プリバリインへのレクイエム
今日はビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードと、もうひとつの連載の寂しい結末です… 続きを読む »
蜘蛛の巣の秘密
蜘蛛はぶらぶら生きている。ぶらぶら生きながらちゃんと巣を作る。その巣は柔軟で強靭で獲物を逃さない。 続きを読む »
倫敦に行きたくなったぜーSome Gurls LIVE IN TEXAS ’78
私のヒーローはローリング・ストーンズのミック・ジャガーだった。ビートルズより不良っぽいストーンズに憧れ、よく彼らの曲を演奏した。
私の履歴書 トニー・ブレア 続きを読む »
手書きは魔法
今日はcherryさんと「手書きでミーティング」をしていた。これがその成果だ。 続きを読む »