ピンポン外交なんてみんな知らないだろうな。仲違いも解け、汗もかき、愛さえも生まれる。ラケットをもつと、つい完全燃焼してしまうのがピンポン。デザイナーJanne Melajokiさん(フィンランド)の卒業制作はピンポンである。 続きを読む »
カテゴリー: Oshigoto
麻釜や吹雪打ち消す湯の煙
温泉で汗をかきつつ、もっと野沢温泉のことを深く知らなきゃ、と思った。というのも、秋から冬にここでアートコンテストの開催をもくろんでいる。 続きを読む »
社会のみんなががんばらなきゃ――ジテツウを国民運動に!
社会のみんなががんばらなきゃ――ジテツウを国民運動に!
連載最終回は、自転車社会を実現するための3つの提案をしたい。自転車は人にも社会にも地球にもやさしい。さあ、ペダルを踏みだそう。(5月22日) 続きを読む »
東京ソラマチ―“新しい下町”には未来へのとんがりがあった
ビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードです。 郷好文の“うふふ”マーケティング: 東京 … 続きを読む »
maruさんの絵を巡る
「ふっきれました。出してしまえばいいんですね。そうしたら、意外に付いてきてくれました」
ひさびさにじっくり話す画家maruさんは、やっぱりアーティストだった。個展『巡る』のために東京にいらした。彼女とのお話をつらつらと。 続きを読む »
スタジオ収録の楽しみ
SNLにミック・ジャガーが出るのでワクワクしている。SNLとは米国人気番組のSaturday Night Live。あの出たがり屋に聴き手たる司会が務まるのか、はなはだ疑問だけど、そのリハーサルの模様はおもしろい。 続きを読む »
自分のペンを探して
なぜmaruさんの絵には力がみなぎってきたのだろうか?
彼女の絵は動き出す。絵に生命が宿るところが好き。今回の個展の作品ではその「動き」に磨きがかかった。 続きを読む »
無接触ライト、光るヘルメット、光るハンドサイン
無接触で光るライト、遠くからでも目立つヘルメット――“正しい”用品選びで自転車通勤をもっと楽しく 続きを読む »
イメージとパフォーマンス
イメージとパフォーマンスを一致させるにはどうしたらいいのだろうか。不断の努力がいるのはもちろん、でも自分だけの世界の中のイメージではパフォーマンスはでない。 続きを読む »
ギャラリーを巡る。
ギャラリーと一口に言ってもいろいろある。「格」「一流、二流」がある。少なくともそう考える人々はいる。我がギャラリーの格は大したことはないが、ある意味、悪くもないと思っている。 続きを読む »
utteする
がんばって外に出よう。ギャラリー巡りしよう。近所にはまだ行ったことがないギャラリーが幾つもある。1軒目は神田岩本町付近だが、ぐるぐる回っても見当たらない。これは「閉廊」だな…。ギャラリーというものは実によく潰れるのである。 続きを読む »
電動アシスト自転車に「股がろう」
ビジネスメディア誠/誠Styleで連載している『ジテツウは楽しい!』、三回目は電動自転車を取りあげた。電動アシストに股がろう、という話題。 続きを読む »