カテゴリー: 1月 2011

Iain Sinclairの革新的カード製品

その昔、コンパクトカセットケースをふたつ並べて「これくらいのサイズの音楽プレーヤーを作れ」と言った逸話がSONYにあった。それでできたのが初代ウォークマン。最近のSONYからそんな小型化へのスピリッツは感じられないが、英国で生きている。 続きを読む »

直流か交流か、それが問題だ。

ダボス会議で要人を運ぶ電気自動車に、“AC(交流)”で充電するのがABBの充電ステーション。クルマは日産『リーフ』とルノーの『Fluence Z.E.』、なんだゴーンの差し金か(笑)。ダボスは国際市場へのロビー活動の場。商社が噛むわけである。 続きを読む »

maru展から思ったこと。

沢山の方々から感想を頂き、
絵の向こうに 人がいる事を改めて実感し、
そして、自分が、何を“的”にするか、
再確認し、更に“絵を描く事”に力が入りました。
(maruさんからの今日のメールから) 続きを読む »

仮にそうであれば、曲解すること自体が問われるべき

「仮にそうであれば、曲解すること自体が問われるべきことだと思います」
NHKの会長に就任打診され、それを固辞したという出来事だった。安西氏がその時に報道機関に配布した発表文があった。一文はそこからの引用。「曲解すること自体が問われるべき」そこに色々なことを感じた。 続きを読む »

真の動物顧客視点

ところがしばらくすると、もうひとつボールを持ってきた。マイケルさん、これには泣けた。そこでハスラーのリハビリグッズの開発を考えたのだ。テストを繰り返し、素材をとっかえひっかえ、生まれたのがこの段ボール製のリハビリ遊具だった。 続きを読む »