4年連続でブログを書けばアカもたまるので、ここらで一度垢擦りをしたい。“blog読本”と称してわたしのブログ体験記を数日間にわたって書いてみよう。 続きを読む »
カテゴリー: 6月 2010
スタンドスタイルのiPadは“i-ライフスタイル革命”
こうしてiPadをスタンドシーンで並べると、ライフスタイルにしっかりなじむのがわかる。ランドスケープで見ると、今までのどんなPCよりもインテリアにぴったり。生活にごく近いところで使うコンピュータ。 続きを読む »
『日本語が亡びるとき—英語の世紀の中で』を百歩遅れて読んで。
半歩どころか、人より百歩も遅れて、ようやく読み上げた本がある。それは水村美苗さんの著書『日本語が亡びるとき—英語の世紀の中で』。読み始めは数ヶ月前、長い中断期間を経て読み終わりがさっき。怠惰な読者ですみません。 続きを読む »
今日の一句 「オフィス菜園の胡瓜記念日」 たわわな一本をいただきました。
仕事場のベランダで大きくなった胡瓜。最初の一本は採って蔓を成長させた方がいいそうで。食べてやるぜ、胡瓜くん。 … 続きを読む »
“バイオニック・キャット” オスカーは歩けるようになった。
これは驚愕の物語だ。英国のMike NolanさんとKateさんが飼う猫のOscar(オスカー)は、農場を走るコンバインに“足を取られた”。転んだのではない。文字通り両方の後ろ足を取られたのだ。 続きを読む »
iPadをTobias Wongのくしゃっとした封筒に入れて
「地下鉄の中でiPadをちょんちょんすると目立つだろ?封筒に入ったパッドならカモフラージュできるさ」デザイナーのニヤリが見える。その彼はもういない。 続きを読む »
携帯の発想から自由だから、iPhone4が生まれた。
SONYは遠く霞んでしまった。他の日本企業なんて思い浮かばない。マイクロソフトだってどんどん後退している。わたしには“スマートフォン”という名称が、iPhone以外の製品の総称のように聞こえる。iPhoneがそれに含まれる感じがしない。 続きを読む »
今日の一句「胡瓜よ すくすくいぇえい! 六センチ」 名句ではない(笑)が収穫間近かな?
utte/アートマルシェ神田(仕事場)のある三和ビル7Fベランダに、無断でベランダ栽培している胡瓜の鉢。 なん … 続きを読む »
今、 “何でもない立地”が増えている危機
リーマンショック以前は、そんな土地での商売も成り立っていた。今、景気が回復しつつあると言われるけれど、ちょうど企業がリストラで収益性を回復したように、商業立地でも弱い立場の店舗がリストラされて、商業余剰分を削減したことで商業が回復しているようにも思える。 続きを読む »
学校の椅子に宿る精神
私の子ども時分の学校の平たくて座りにくい椅子は、時代と共に座りやすくなり、上げ下げも機構も付き、軽くて作りやすく、耐久性も増した。そんなに座りやすいなら、さぞ勉強もできるようになっただろう、と思うとそうでもないかな。 続きを読む »
「iPad利用実態」 ビルコム株式会社の最新調査はこちらです。
<iPad所有者3人に1人は女性>
女性所有者32.8%、専業主婦も1割以上が所有
<iPad接触時間はネットに匹敵>
1日のiPad利用時間1時間以上 56.3% 続きを読む »
今だからこそiPhone3Gを愛でてやる。
改めてiPadとiPhoneを見ると、機能はかなり似ているけれど、大きさと電話でしっかり差別化されている。使うシーンもちがうけれど、データは同期したくなる。両方買わせる戦略的機能分散がある。あっぱれジョブス。 続きを読む »